新卒の桐谷ゆうはは、長年の大嫌いな上司に娯楽に連れ出され、飲み過ぎで酔っ払ってしまった。意識が朦朧とし抵抗できない中、上司に強要され続けた。来る日も来る日も、大嫌いなボスに弄ばれていました。嫌なのに...!その喜びから逃れられませんでした。